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挨拶 |
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投稿:長野 央希 |
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先日、今期の新潟市としては比較的積雪が増えた日がありました。 その日は朝7時前から、医院の駐車場の除雪を行っておりましたが、そんな時に、医院とは道を挟んで対岸を歩く、登校中の小学生低学年とおぼしき小さい女の子から大きな声で「お疲れ様です」と挨拶されました。 最初は、年齢に似つかわしくないような挨拶で、ちょっと笑ってしまいましたが、途中から嬉しくなって「有難う」と返しました。後から考えると、「気をつけて歩いてね」などと、もう少し気の利いたことを言うべきであったと反省しました。 それはともかくとして、挨拶の力の偉大さを改めて感じました。新潟市の雪というのは水気を含んでいるため、大分重句感じるのですが、朝早くから1時間以上かけて除雪をしていると、「診療前に体力消耗したくないなあ」などというマイナスな思考に陥りがちです。その時に、あの挨拶で大分勇気をいただいた感じがしましたし、何かとても晴れやかな気分になりました。小さい子どもながら、親御さんの教育がしっかりしているのだろうなどとも考えました。 私も、若い頃は、挨拶を軽んじている傾向がありました。儀礼的でおざなりな挨拶しかしていなかったような気がします。 心からの挨拶が、どれほど人の心を動かすのか、そしてある意味、社会の動きをいかに潤滑にするのかと言うことを強く感じました。 また、同時に小さい子どもからであっても、色々な気づきを貰ったり、色々なことを教えられるのだと言うことも改めて実感しました。年を取っても、常に誰かしらから教えられ続けるのだと言うことも痛感し、だからこそ謙虚でいなければならないのだと言うことも教えられ、自戒の念を込めて、これを書いています。 |
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2025年1月19日(日) |
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倫理観と承認欲求 |
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投稿:長野 央希 |
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都内美容外科の女医が、グアムでの解剖実習に関して不適切なSNSへの投稿を行い、年末に一時的な話題になりました。 あまりにも馬鹿げた話で、当初はコメントする気も起きませんでしたが、自分が学生の頃の解剖にまつわる話題を思い出させられました。 新潟大学ではない、別の大学での解剖実習での話ということでしたが、献体から切除した耳たぶを壁につけて「壁に耳あり」と言って、はしゃいでいた学生が、かなり厳しい処罰を受けたという内容でした。 これが、事実なのか、都市伝説的な噂話であったのかは、確認していないので、不明です。いずれにしても、献体としてその身を提供してくださった方を冒涜するような、極めて幼稚で無礼な所業であると、当時から考えていました。今回の件はそれを彷彿とさせるような事件でしたし、さらに問題なのは、この問題行動をしたのが、学生ではなく、実際に臨床を行っている立派な医師であったことにあります。患者さんにしろ、献体にしろ、一人の人間としての尊厳に対して敬意を欠く行為は許されるべきではないと言わざるを得ません。 しかしながら、この女医が医師免許をはく奪されるべきというのは、流石に暴論なように思われます。少なくとも、今回の不祥事を、深く反省し、自己研鑽を積み、自分の倫理観も成長させる余地はあると思うのです。もし、一回でも過ちを犯した場合に、許されないのであれば、仏教の開祖でもあるブッダも、その若いころの多くの過ちの為に、仏教を開くことすらできなかったでしょう。 医療者の倫理観の問題は非常に重大なものであり、今後遺伝子研究など最先端の医療が進歩を続けていけばいくほど、医療者は自己の倫理観を高めていく必要が増していくと考えます。 一方で、話題性や「インスタ映え」を優先させたインスタグラムなどのSNS投稿やYou Tube投稿を行うケースが最近増加しているように思われます。 今回の女医の発想も、恐らくインスタ映えするというような稚拙な発想に端を発しているのだろうと思います。 話題性を倫理観よりも優先させた結果でありましょう。しかし、こういう事例は何も医療者に限らないのです。若者が、インスタ映えの為に、飲食店で大量の料理を注文し、それを撮影することだけで、口もつけないで残すという行為も、根は同じであるように思えてなりません。 こういう投稿をする人は、話題性やインスタ映えの為に、料理を作っている人や、食材となっている動植物を冒涜していることに気づいていないのかもしれません。迷惑系You Tuberも、最近の多くのマスコミも、視聴を稼ぐために、大事なものを忘れているように思えます。倫理観と話題性などの面白さでは、最初から天秤にかけられるものではないのです。 元来の日本人は無神教であるにもかかわらず、大変倫理的な国民性であったと思います。恥の文化として、「お天道様に顔向けできない」と言ったような発想が、倫理観の底上げをしていたのではと考えています。日本的良さが、徐々に失われて行ってしまうというような危惧を抱いています。 |
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2025年1月5日(日) |
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明けましておめでとうございます |
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投稿:長野 央希 |
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明けましておめでとうございます。 今年も何卒宜しくお願い致します。 1/2午前中、発熱外来を行いましたが、午前中のみで80人近い患者さんが受診されました。半数以上がA型インフルエンザでありましたが、徐々にCOVID-19も増加してきているように見受けられました。 このたび、マンパワー不足もあり、発熱外来予約枠がいっぱいとなり、受診をお断りせざるを得なかった方々には、大変申し訳なく、この場をお借りして、謝罪させていただきます。誠に申し訳ありませんでした。 体調的に猶予があるようでしたら、1/4以降は通常診療となりますので、改めてご相談いただければと存じますし、急ぎの状況でしたら、急患センターに御相談いただければ幸いです。 また、院内処方で対応しておりましたので、院内採用薬品が限定的であり、バリュエーションに乏しい薬剤処方しか出来ず、併せて、お詫びいたします。 小さい医院で、色々と至らない点がありますが、今年もよろしくお願い致します。 |
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2025年1月2日(木) |
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年末年始の診療体制に関して |
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投稿:長野 央希 |
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年末年始の診療体制に関して 12/28までは通常通り 12/29 休業 12/30 休業 12/31 休業 1/1 休業 1/2 9:00〜12:30 発熱外来のみ(血圧や糖尿などの処方は出来ません。点滴、血液検査も行えませんので、御了承ください) 1/3 休業 1/4〜 通常通り 宜しくお願い致します。 昨年は元旦から、大きな地震にみまわれました。今年、残すところ、わずかではありますが、大過なく年を越せ、来年が人災も天災も含めた災害のない、平和な一年になりますよう。 |
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2024年12月20日(金) |
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業務連絡+α |
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投稿:長野 央希 |
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厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会予防接種基本方針部会における結論で、子宮頸がんワクチンの夏以降の需要の増加に伴うワクチン限定出荷の状況から、キャッチアップ接種期間の一年延長、対象者を平成20年度生まれの女子も対象として拡大とする見込みのようです。 正式な発表があり次第、再度御連絡致します。 12/9にシリアのアサド大統領がダマスカスを脱出し、政権が崩壊したとの情報がありました。アサド政権のバックにはロシアがいますから、ロシアやその周辺国に亡命するのかもしれません。イスラエル、イランやヨルダンなどの中東各国情勢も予断を許さない状況に加えての、このシリア情勢によって、更にこの地域の混迷が深まる恐れが大といわざるを得ません。 来年には米国ではトランプ政権が発足します。彼の米国ファースト路線で行くと、この中東情勢に対して、どう対応するのでしょう? ウクライナとロシアの戦争も一向に終結する見通しも立っておりません。トランプ政権となり、早期戦争終結のために、ウクライナの一部領土の割譲で幕引きを図ろうとするのではという予測もされております。私は、もしこの方針が実行に移されてしまうのだとすれば、断固反対します。 もし、領土を割譲するのであれば、大国は、次々に力の弱い国に侵略し、占領したという既成事実と、大国のpowerバランスによって、領土の収奪が国際的に平然と認められる状況になってしまうと考えられます。それは、まさに19世紀の帝国主義の二の舞になることに他なりません。当時の大日本帝国も、この帝国主義に乗っかり、最終的に太平洋戦争での大敗北につながりましたし、帝国主義は世界中に未曾有の大惨事を巻き起こしてきたのです。当時以上に戦争兵器は進化、充実しておりますから、大国が帝国主義を通して覇権を握ろうと考えれば、すぐさま、第三次世界大戦に発展し、地球規模の犠牲が出ることになるでしょう。ウクライナや中東など局地的な紛争や戦争が、すぐに世界規模の戦争になりかねないという危機感を我々は持たなければならないのだと思います。 更に、先日ロシアと北朝鮮が包括的戦略パートナーシップ条約を締結しました。軍事同盟であろうとの見方が濃厚です。日本の隣国で、日本を敵視するような同盟関係が結ばれたと言えましょう。トランプ政権が米国ファースト主義を徹底すれば、日米安保条約を履行しないという可能性もはらんでくるのではという危惧を抱きます。日本は、万が一に備え、侵略を受けた際に、自国は自国で守らねばならないという覚悟を持つ必要があるのではないでしょうか? 世界情勢は極めて不穏な状況に傾いている現状で、日本国内を眺めると、日本は大変危険な状態にあるといわざるを得ないでしょう。官僚を含めた、国内外の既得権益層は、日本の国益よりも自分達の権益を守ることに終始しています。太平洋戦争末期の帝国陸海軍上層部のごとく、国家よりも自分達の名誉や権利を優先させたのとよく似ているように感じます。 日本の再生を図ろうとすると、今の既得権益層を守る様な社会構造自体を変革するほかないのではと思います。それは、明治維新の時のようなクーデターを起こすということです。ただ、そんなことになれば、明治維新発足当時以上に様々な国外勢力が、日本に介入し、日本を食い物にしてしまうことになるでしょう。どうすれば、日本を平和裏に改革できるのでしょうか? 改革が出来なければ、日本はこのまま衰退の一途をたどることになるだろうと思うと、これまで日本のために散っていった先祖に対して本当に申し訳ない気持ちで、泣きたくなります。 |
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2024年12月8日(日) |
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情報の海で溺れない |
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投稿:長野 央希 |
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今年は、多様な選挙が話題になってきた年とも言えます。衆院選挙や兵庫県知事選挙は記憶に新しいところでもあります。 より民主的な社会にするという意味では、投票率の向上を図る必要があり、そのためには、選挙に対して関心を持つ人が増える必要があります。そういった点では、選挙の話題が増えることは悪いことではないと言えます。 テレビなどのいわゆる従来のマスメディアとSNSといった新しいメディア媒体との対比が、取り沙汰されています。 どちらのメディアであろうと、正確で、適切な情報を発信しているかに注視する必要があります。 どんな媒体であろうと、視聴頻度が増えれば増えるほど、時として洗脳の様な状況を招く恐れがあることを理解しなければなりません。 その為には、情報を発信する人は良心的に正確な情報を発信する必要があると思うのです。 昨今は、恣意的に、自分達の思想を押しつけつるような情報発信が増えている様な印象もあります。 情報統制が出来ない以上は、情報を受ける側が、垂れ流される情報の海から、いかに正しい情報を取捨選択できるかが、極めて重要になってくるのです。 今回の兵庫県知事選などは、特に上記を痛感させる様なイベントであったと思われます。そもそも、これまでは兵庫県民以外では、特に兵庫県知事選などに関心を持った試しなどほぼ無かったはずですが、それが、選挙前も選挙後も注目度も高く、未だに話題に事欠かない状況です。斎藤知事が退任を余儀なくされた前後は、反斎藤知事派や兵庫県議会派が上手く情報を流し、県民や国民の感情をコントロールできていたと言えるかもしれませんが、その後、斎藤知事擁護派の斎藤知事には非がなく、むしろ彼の手腕が立派なもので、その為既得権益からにらまれて、やめさせられたという情報が県民にも浸透していき、結果的に選挙での再選につながったという流れでしょう。 実際の所、反斎藤氏派と親斎藤氏派と、どちらが正しい情報を人々に伝えていたのか、私にはよく分からないのです。 そして、今は斎藤知事再選で、公職選挙法違反があったのではないかという様な議論になっておりますが、これも、斎藤知事再選を快く思わない人たちの、都合の良い情報提供なのではないかとすら思えてしまうのです。 百条委員会というのも、どういった結論に達して行くのかも不透明ですが、確実に言えることは、斎藤知事がやめて、選挙で再選されてと言うことで、莫大な税金が選挙費用に投ぜられたという事実と、一連の出来事が、茶番劇のように思えてしまうということです。 もし、斎藤知事に本来は非がなかったのだとしたら、やめる必要も無く、しかも、選挙を行う必要も無かったわけで、斎藤知事に対して誹謗中傷した連中は虚偽あるいは不正確な内容の情報を流したことになり、今回の選挙費用を立て替えさせるほどの責任を問う必要があるのでは無いかとすら思われます。 情報を発信すると言うことは、それなりの責任と良識を問われるのであることを理解していく必要があるのではないでしょうか? |
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2024年12月2日(月) |
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お願い |
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投稿:長野 央希 |
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本日より当院でもインフルエンザワクチンが始まりました。 当院の駐車場は狭いため、ご迷惑をおかけしますが、宜しくお願い致します。 近隣にお住まいの方で、徒歩や自転車などでおいでになれる方は、自家用車を利用しないでお越しいただけますと幸いです。 何卒よろしくお願い致します。 |
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2024年10月21日(月) |
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各種ワクチン接種に関して |
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投稿:長野 央希 |
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明日より10月となります。以前お知らせ致し増したとおり、新型コロナワクチン接種を開始して参ります。 ワクチンの接種該当者は、前回のコラムもしくは、新着情報をご参照下さい。 当院では、ファイザー社、第一三共社、武田薬品社の三種類のワクチンを使用致します。御要明望があれば、オッシャテいただければと存じます。 また、子宮頸がんワクチンのキャッチアップ該当者(17歳から27歳の女性)の方は、3月末までに三回のワクチン接種が必要となりますが、最短で4ヶ月で接種が可能です。したがって、11月中旬までに一回目、12月末までに二回目を接種することが出来れば、3月末日までに三回目が接種できますので、御希望の方がいらっしゃいましたら、御電話にて御相談下さい。尚、ギリギリの日程となると、その日に体調不良などで、3月末日までに接種が出来ないという恐れがありますから、ある程度余裕を持って、御予約をいただければと存じます。 インフルエンザワクチンは10月中旬以降を予定しております。御電話にて御予約下さい。 その他、麻疹風疹ワクチン、水痘、帯状疱疹ワクチン、肺炎球菌ワクチンなどは随時御予約を受けつけておりますので、御電話にて御相談下さい。 宜しくお願い致します。 |
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2024年9月30日(月) |
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10月からの新型コロナウイルスワクチンに関して |
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投稿:長野 央希 |
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10月から、新型コロナウイルスワクチンの接種を開始いたします。 @65歳以上A60〜64歳で心、腎臓、呼吸器昨日の障害があり、身の回りの生活を極度に制限される方、HIV感染症による免疫機能障害により日常生活に大きな障害がある方 が公費の補助の対象となり、 新潟市で自己負担額が3800円となります。 また、@Aに該当しない方は、自己負担でのワクチン接種となりますので、当院では15000円の費用となります。 当院において、使用するワクチンの種類はファイザー社と第一三共社のものとなります。 その他の製薬会社のワクチンをご希望の場合は、御相談ください。 10月中旬以降より、インフルエンザワクチンの接種も開始してまいります。 コロナワクチンとインフルエンザワクチンの同時接種も可能です。 いずれも御電話にてご予約をお願いいたします。 |
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2024年9月19日(木) |
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業務連絡 |
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投稿:長野 央希 |
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10月から、新型コロナウイルスワクチンの接種を開始してまいります。 65歳以上及び、65歳未満で、重症化リスクを要する方においては、公的な補助がありますが、現在のところ、新潟市での補助額、自己負担額は、正式な発表をお待ちください。 現段階では自己負担額は4000円前後になる見込みです。 改めて正式な発表があり次第、御連絡いたします。 当院では、ファイザー社と第一三共社のワクチンを使用する方針です。 方針の変更などありましたら、その都度御連絡いたします。宜しくお願い致します。 |
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2024年9月10日(火) |